本文と図 7/8 → 一つの端末実習 → 提出と再提出
start-02 リスクを減らすという考え方
自分で確かめる
自分の環境へ当てはめる
架空の社内請求書サービスを対象に、守る資産を3つ列挙する。
予防・検知・復旧をそれぞれ1つ選ぶ。
対策のコストと業務への副作用を記録する。
確認できたと言える条件:
攻撃者と防御者のコストを区別できる
予防・検知・復旧を組み合わせられる
異なる2資産についてCIAの影響を具体化できる。
各対策が効かない失敗を一つずつ説明できる。
復旧能力の根拠をコピーの有無以外で示せる。
本文を読み終えたら、端末実習へ進みます。