本文と図 1/7 → 一つの端末実習 → 提出と再提出
start-01 この学習室の歩き方
今回できるようになること
読んだこと、実行したこと、説明できたことを分けて記入する。
学習者は本文Aを読み、実習Bを実行し、原因の説明はまだ書いていません。画面を開いただけの節Cもあります。どの記録も外部資格の合格証明ではありません。
本文の知識を、この実習でどう使うか
読む・実行する・理由を説明するのは別の行動です。ヒントを使っても学習できますが、どこで使ったかを記録します。
- 行ったこと
- 証拠を分ける
- まだ説明していない点
結果が違ったときに考えること:画面を開いただけの節や説明していない原因を、完了した行動として記入しないようにします。
本文と図で仕組みを読み、次に自分のパソコンで一つの課題へ取り組みます。結果と理由を提出し、指摘された箇所を直して、同じ課題へ再提出します。
start-01 この学習室の歩き方
読む・予想する・実行する・説明する。この4つを繰り返して、知識を実務の判断へつなげます。