WHITE HACKERACADEMY

ブラウザーでページを開くときの通信を学ぶ

項 1 / 8

目的と使う場面を知る

何ができるようになるか、何のために学ぶかを確認します。

今回できるようになること

正常ページは200、存在しないページは404。設定を変えるとX-Lessonだけがafterになる。

この節で学ぶ理由と、前後の節とのつながり

このセクションの位置づけ

なぜ、今これを学ぶのか

書類ページが開きません。通信先が見つからない場合と、ページがない場合は、直す場所が違います。

この後、何につながるか

通信の仕組みを学んだら、次はサービスへのログインと、アカウントの乗っ取りを防ぐ方法を学びます。

実務では、どんな場面?

この節の本文で学んだことを、ブラウザーから自分のサーバーへ要求を送り返事を読む実習で確かめます。扱う情報は配布した架空データだけです。

本文と図を読んだら、自分のパソコンで実習します。提出したファイルと説明から、確認できたことを記録します。