WHITE HACKERACADEMY

復習票 / P-

記号入りの検索語でも、見せてよい書類だけを取り出す

この内容の独力確認はまだ提出していません。まず本文と実習で準備してください。

わからない言葉を調べる

点線のある専門用語をクリック・タップすると、説明と図が開きます。説明の外側をクリック・タップすると閉じます。Escキーや×ボタンでも閉じられます。キーボードではTabで選び、Enterまたはスペースで開けます。コード欄の専門用語もここで検索できます。

入力を一つずつ変えて、結果を比べる

保存したと渡した値、実際に返った書類のIDを比べます。検索語はの命令と別に渡し、見せてよい会社や公開状態などはの条件に書きます。引用符のある検索語でも必要な書類が返り、見せてはいけない書類が混ざらないか確認してください。

この復習で確かめること

今回提出したSQLと値の渡し方で、必要な書類のIDだけが返ったか。

別に確かめること

別の画面からの検索、書類の更新・削除、他のデータベースでの動作、利用者や会社の情報の取得方法。

  1. 今回、誰がどのファイルやデータを使って何をする依頼だったか、一文で書きます。
  2. 実習へ戻り、入力を一つだけ変えます。結果がどう変わるかを予想してから実行します。
  3. 変更前と変更後の結果を比べ、必要な仕事ができたか、止めるべき操作を止めたかを説明します。
本文と実習で準備する →

独力確認の前に確かめること

  1. 変えた条件と実際に確かめた違いを言葉にする。
  2. 行ってよい操作と止める操作を比べます。期限や上限がある場合は、ちょうどその値と前後の値でも確認します。
  3. どの結果を見て直ったと判断したかと、まだ試していないことを説明します。

復習の後に

今は、まだ結果やヒントを見ていない別の課題がありません。同じ課題は練習として何度でもやり直せますが、独力確認の点数は変わりません。

このページを読んだだけで点数や達成は変わりません。

学習記録へ →