復習票 / K-AUTH
ログインできることと、書類を読めることを区別する
この内容の独力確認はまだ提出していません。まず本文と実習で準備してください。
わからない言葉を調べる
点線のある専門用語をクリック・タップすると、説明と図が開きます。説明の外側をクリック・タップすると閉じます。Escキーや×ボタンでも閉じられます。キーボードではTabで選び、Enterまたはスペースで開けます。コード欄の専門用語もここで検索できます。
説明を読み直し、回答の理由を確かめる
ログインでは、登録したアカウントを使ってよいか確かめます。その人が今回の資料を読んだり、出金を承認したりしてよいかは別の確認です。本人・資料や申請・期限の条件を一つずつ比べる説明へ戻ってください。
この復習で確かめること
今回の利用者が資料を読んでよいか、または出金を承認してよいか判断できたか。
別に確かめること
今回用意した例とは異なるURL、期限、会社、読む許可を取り消した場合の動作。
- 今回、誰がどのファイルやデータを使って何をする依頼だったか、一文で書きます。
- 選んだ説明と正しい説明の違いを、依頼文や実行結果のどこで確かめられるか探します。
- 変更前と変更後の結果を比べ、必要な仕事ができたか、止めるべき操作を止めたかを説明します。
独力確認の前に確かめること
- 変えた条件と実際に確かめた違いを言葉にする。
- 行ってよい操作と止める操作を比べます。期限や上限がある場合は、ちょうどその値と前後の値でも確認します。
- どの結果を見て直ったと判断したかと、まだ試していないことを説明します。
復習の後に
今は、まだ結果やヒントを見ていない別の課題がありません。同じ課題は練習として何度でもやり直せますが、独力確認の点数は変わりません。
このページを読んだだけで点数や達成は変わりません。